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希少なスキルの高い実践ノウハウ |
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企業の「儲けの仕組み」としての IT をデザインするに当たり、当社コンサルタントは「戦略」「企画」「開発」「運用」のすべての領域において実務経験を有します。この経験をベースに、実践的な戦略企画手法、KPI管理手法、組織設計パターン、診断ツールなどを導出、実際にそれをコンサルティングの中で実践しております。
また同時に、業種業態を横断して IT 導入の成功事例を分析研究し、そこから昇華した知見をさらにコンサルティングに活用しております。分析事例の累積は、すでに 2000 を超えています。 |
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真の中立性 |
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当社は、製品を販売する IT ベンダーや、システム構築を主たる業務とする SI 業者などとまったく関連しない、コンサルティング専業の企業です。
私共は常々、お客さまには、自らの競争の源泉を自ら構想しシステムを現実化する “user-driven” な企業になってほしいと願い、それを実現すべく支援を行っています。
そのため、製品やサービスの選定、システム構築の判断、外部開発委託業者の検討などにおいて、豊富な情報を基にバイアスのかからない完全中立の立場を維持することが可能です。「システムユーザー企業を強くする」という当社ミッションを、確実に実行します。 |
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幅広いカバー領域 |
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さらに当社は、「ビジネスと IT の壁を越えた支援」を実現します。当社が自らを「ビジネスシステム・コンサルタント」と呼ぶのは、このことを表現したいためです。またこの支援は、前記した「希少なスキルの高い実践ノウハウ」を有するからこそ、可能になります。
ちなみに通常のコンサルティングでは、「戦略は立案するが、システム導入開発までは支援しない」か、「システム設計のコンサルはするが、ビジネスにまで首は突っ込まない」かの、およそいずれかです。 |
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お客さま組織内での第三者的立ち位置 |
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企業内で業務を改革する、新たなシステムを導入する、などの場面では、社内での利害調整が難しい場面がよくあります。そのような状況においては、第三者的な立場で客観的な視点から提言を述べられる人材が有効です。
そうした状況において、当社は「経営」「業務」「IT」の三者の間に立ち、社内の方があまり持たない「外部で得た知見」を基にしながら、適切なスタンスで支援を行うことができます。
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